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明るい,明るさが自慢

例文1 ムードメーカー

私の自慢は「明るい」ところです。
幼少のころから、友人などを笑わせることが好きで、積極的に楽しませることが好きでした。
周りからは「ムードメーカー」といわれ、場の雰囲気をなごませることができます。
この生まれ持った「明るさ」のため、少々の失敗をしても、落ち込むことはありません。
くよくよせずに、どんどん挑戦していくのが、私という人間です。

例文2 明るい気持ちでいることをを心がける

私がアピールできるのは、明るさです。
もともとの性格というよりは、私は、常に明るくいようと心がけています。
たとえば、いま私はホームセンターでアルバイトしていますが、つねに、自分からお客様に近づき、お客様の顔をしっかり見て、笑顔で陽気に挨拶をするようにしています。
これは、明るい対応をしてくれる人や組織は印象が良く、自分も明るい気分になることができますので、自分も明るい対応をして、お客様を明るくしたいと考えるからです。
また、明るい気分でいることで、心に余裕が生まれ、良い仕事ができると考えるからです。
人に明るく対応できるよう、これからも努めてまいります。

例文3 落ち込まない

私の強みは明るいところです。
よく友人からは「あなたがいると場が明るくなる」といわれ、ムードメーカ的な役割をしているようです。
また、バイトの同僚や、友人などを笑わせることが好きで、相手を楽しませられるように話をすることが好きです。
この持ち前の「明るさ」で、多少の失敗で落ち込むことはありません。
社会人になっても、失敗を恐れずに、挑戦していきたいと考えます。